美しさを極めた神秘の世界
林 和子の渾身の力作
「ミラージュ(グリーン)」のご紹介
透明で、繊細な美しさを追及して今や、林 和子さんの人気代表作となっている「アイスフラワー」に続く最新作が今回ご紹介させていただく「ミラージュ」
今回、発表できるまで構想に2年かかり、そして20本近くのプロトタイプを制作し、極限まで突き詰めてついに完成した「ミラージュ」
ミラージュとは、蜃気楼、幻惑という意味がありますがまさにこのミラージュはタイトルのように、蜃気楼のような光に包まれた色彩が光の入り方や角度によって、劇的に色模様の変化を楽しませてくれる、まさに究極の幻惑万華鏡です。
外側のボディで4面のうち、一つの面だけ光が筒の中まで入り込む設計になっております。
覗き口の方からオブジェクトケースに向かって光を当てていくと、それだけでも空間の変化を楽しむことができまたさらに、圧巻なのがオブジェクトケース横から光を充てるのと、ケースの背面から光を充てるのでは、まったく違った色に劇的に変化してくれます。
(勿論、光をわざわざ充てなくても入ってくる自然光によっても色彩は美しく変化してくれます。)
未だかつて、ここまで劇的に光によって色彩が変化する万華鏡は存在しなかったといえるほどの美しさと、繊細さが見事にこの一本に濃縮されています。
オイルタイプで、滑らかに変化するような濃度のオイルを使用し、オブジェクトは林さんが一つ一つバーナーワークでデザインされたガラスオブジェクトが入っておりますが、このミラージュの特殊な設計により、光の入り方によっても色が変化するようになっております。
(例えば、赤色に見えるオブジェクトが時に、ピンク色のようにも変化します)
外観もシンプルでありながらも、さりげなく飾りハンダのテクニックも随所にみられ、丁寧な仕上げは流石ステンドグラス歴35年以上のなせる業。
まさに、このミラージュは最高峰の万華鏡と言えましょう。
「ミラージュ」のお薦めポイント
*長く見ていても飽きないほど色彩が変化する万華鏡をお求めの方
*真ん中の焦点のズレが気になり、精度高く中心点が綺麗にそろっている万華鏡を好まれる方
*光によって変化する万華鏡がお好きな方
鎌倉ヴィヴァン自信をもってお薦めできる一押しの万華鏡です。
林 和子の渾身の力作
「ミラージュ(グリーン)」のご紹介
透明で、繊細な美しさを追及して今や、林 和子さんの人気代表作となっている「アイスフラワー」に続く最新作が今回ご紹介させていただく「ミラージュ」
今回、発表できるまで構想に2年かかり、そして20本近くのプロトタイプを制作し、極限まで突き詰めてついに完成した「ミラージュ」
ミラージュとは、蜃気楼、幻惑という意味がありますがまさにこのミラージュはタイトルのように、蜃気楼のような光に包まれた色彩が光の入り方や角度によって、劇的に色模様の変化を楽しませてくれる、まさに究極の幻惑万華鏡です。
外側のボディで4面のうち、一つの面だけ光が筒の中まで入り込む設計になっております。
覗き口の方からオブジェクトケースに向かって光を当てていくと、それだけでも空間の変化を楽しむことができまたさらに、圧巻なのがオブジェクトケース横から光を充てるのと、ケースの背面から光を充てるのでは、まったく違った色に劇的に変化してくれます。
(勿論、光をわざわざ充てなくても入ってくる自然光によっても色彩は美しく変化してくれます。)
未だかつて、ここまで劇的に光によって色彩が変化する万華鏡は存在しなかったといえるほどの美しさと、繊細さが見事にこの一本に濃縮されています。
オイルタイプで、滑らかに変化するような濃度のオイルを使用し、オブジェクトは林さんが一つ一つバーナーワークでデザインされたガラスオブジェクトが入っておりますが、このミラージュの特殊な設計により、光の入り方によっても色が変化するようになっております。
(例えば、赤色に見えるオブジェクトが時に、ピンク色のようにも変化します)
外観もシンプルでありながらも、さりげなく飾りハンダのテクニックも随所にみられ、丁寧な仕上げは流石ステンドグラス歴35年以上のなせる業。
まさに、このミラージュは最高峰の万華鏡と言えましょう。
「ミラージュ」のお薦めポイント
*長く見ていても飽きないほど色彩が変化する万華鏡をお求めの方
*真ん中の焦点のズレが気になり、精度高く中心点が綺麗にそろっている万華鏡を好まれる方
*光によって変化する万華鏡がお好きな方
鎌倉ヴィヴァン自信をもってお薦めできる一押しの万華鏡です。
商品仕様
製品名: | 「mirage グリーン」カレイドスコープ・オイルタイプ |
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メーカー: | 林和子 |
外寸法: | 幅55mm × 奥行55mm × 高さ200mm |
製品重量: | 360g |